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  • No : 910
  • 公開日時 : 2026/04/15 10:38
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キャッシュカードの磁気不良を防ぐには、どのようなことに注意すればいいですか?

キャッシュカードの磁気不良を防ぐ方法としましては、
磁気を帯びたものに重ねたり、近づけたりしないようにご注意ください。

磁気を発生するものに接することで、磁気情報が読み取りできなくなり、ATMのご利用ができなくなります。

磁気を帯びたものの例
・携帯電話
・財布またはハンドバッグの留め金
・マンションのカードキー
・車の電磁ロックキー

また、以下のようなお取り扱いもご遠慮ください。
・ハサミで裁断する
・カードを折り曲げたり、シール等を貼付する
・強い摩擦を与える

なお、磁気不良によりカードが利用できない場合は、再発行が必要となります。
詳しくは、こちらをご確認ください。

※再発行理由が「磁気不良」の場合は、再発行手数料はかかりません。
 再発行手数料については、こちらをご確認ください。

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