磁気を発生するものに接することで、磁気情報が読み取りできなくなり、ATMのご利用ができなくなります。
磁気を帯びたものの例
・携帯電話
・財布またはハンドバッグの留め金
・マンションのカードキー
・車の電磁ロックキー
また、以下のようなお取り扱いもご遠慮ください。
・ハサミで裁断する
・カードを折り曲げたり、シール等を貼付する
・強い摩擦を与える
なお、磁気不良によりカードが利用できない場合は、再発行が必要となります。
詳しくは、こちらをご確認ください。
※再発行理由が「磁気不良」の場合は、再発行手数料はかかりません。
再発行手数料については、こちらをご確認ください。